2013年6月23日日曜日

やまと


先日の出張前に食べた近所のやまとの中華そばとやきめし。
かなり久しぶりでしたが、相変わらずの美味しさでした。


2013年6月22日土曜日

TCB50s


昨晩、商品を取りにTCBに伺うと、来週早々にも縫い始めるであろうTCB50sの準備が。
台の上にびっしりと置かれた各パーツ達がお客様同様、今か今かと待ちわびています。
私のTCB50sも少しずつ変化が出てきています。



2013年6月21日金曜日

アジャスタブルコスチューム フロントピンチ・サマードレスハット AHT-004


ADJUSTABLE COSTUME (アジャスタブルコスチューム)のフロントピンチ・サマードレスハット"AHT-004"をアップしました。



昨年まではニューヨークハットを展開していたのですが、他で夏用のいいハットがないかなと思っていたらありました。
高さもツバも適度な使いやすいシルエット。
これで快適な夏が過ごせそうです。

詳細はこちら
http://www.sweet-sue.com/products/list.php?name=AHT-004+&mode=search&x=11&y=12

2013年6月20日木曜日

デラックスウエア 半袖リンガーTシャツ DLT-28 "CRITERION"


DELUXEWARE (デラックスウエア)の半袖リンガーTシャツ DLT-28 "CRITERION"をアップしました。



頑強なボディと首周りで絶大な人気を誇るDLTシリーズにリンガータイプの登場です。
元々の人気シリーズに目新しさもあり、内覧会でもダントツの一番人気でした。
定評のあるバーガンディに新色のアッシュグレーなどカラーも迷うところです。

かつて炭鉱・狩猟・漁業・灯台、または自動車や自転車のヘッドライトと多くを照らし続けた灯であるアセチレンランプまたの名をカーバイドランプ。炭化カルシウムと水を反応させ、発生したアセチレンを燃やし裸火を反射板にて拡散させたその灯は、熱を伴いながらも多くの光量を確保するものだった。当時からするとこのアセチレンランプは、単純に「照らす道具」に終わらず体の冷える洞窟や海上など「人を温める」という役割も担っていたようだ。
エネルギー源や防寒・空調設備、または衣料の発展と共に歴史から姿を消すモノは多いが、このアセチレンランプもその一つに入るだろう。しかしながら、誰しもが「灯り」という捉え方で歴史の片隅に埋めてしまっているが、実際にアセチレンランプというこの設備に大切な「もう一つの役割」があったことも忘れてはいけない気がする。その場を照らし温めた「希望」は、当たり前のように「与えられている」現代の我々からすると想像もつかないほどだったに違いない。
だからこそ現代人よ、容易に目に映る現実と埋もれた真実の両方を胸と背に刻め。

詳細はこちら
http://www.sweet-sue.com/products/list.php?name=DLT-28&mode=search&x=23&y=12
 

2013年6月19日水曜日

ジェラード レザーサンダル 「East River」 JRS-1003


JELADO (ジェラード) "ANTIQUE GARMENTS"のレザーサンダル 「East River」 JRS-1003をアップしました。



柔らかい質感でシボの強いシュリンクレザーにWリングでワイズ調整も可能。
ミッドソールにはスポンジを使用しソールはビブラムソールと履き心地、耐久性共に優れたレザーサンダルです。

詳細はこちら
・「East River」 JRS-1003 ココアブラウン ¥20,790
・「East River」 JRS-1003 ブラック ¥20,790

2013年6月16日日曜日

営業時間変更のお知らせ


6/17(月)は営業時間が12:00~18:00までの短縮営業となります。
ご迷惑をお掛けしますが、お間違えのないよう何卒宜しくお願い致します。
火曜日の展示会の為、夜行バスで東京出張です。
今回はジェラードのみなので、スケジュール的にはゆっくりとしています。
各メーカーの秋冬物展示会もこれでラスト。
トリを飾るに相応しいラインナップを期待しています。
水曜日からは展示会の情報をお伝え出来ますので、店頭にてお話しましょう。

2013年6月15日土曜日

小倉マサ志


ペンネームですが"小倉マサ志"という20年来の友人がいます。
彼の職業は漫才作家。
漫才のネタを作り、漫才師がネタを演じます。
裏方なので彼自身が有名な訳ではないのですが、第一回のM-1グランプリで優勝した中川家のネタも彼が作り、その後も千鳥や南海キャンディーズなども手掛けたかなりの作家です。
そんな彼ですがお笑いにはうるさいものの、洋服には特に興味がなく、帰岡の際には当店に寄ってくれ服を買ってくれます。
だいたい2年置きのペースでジーンズも買い換えてくれるのですが、前回、買ってもらったウエアハウスの1003XXが見事な成長を遂げていたので写真を撮らせてもらいました。
特別ジーンズに強い思い入れがある訳でもなく、友人であるという理由で買ってくれるのですが、だからこその自然な色落ち。
にしてはしっかりとアタリのついた綺麗なブルー。
耳だのアタリだの縦落ちだとかの言葉もおそらく知りませんから、穿き方がどうだとか洗濯方法がどうだとか細かい事は当然考えず、小細工一切なしのなすがままの姿です。
そして今回はTCB60sをお買い上げいただきました。
また2年後が楽しみです。